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『アウトプットに必要な基本英語表現』

英語でアウトプットするために

ジェームス・M・バーダマン安藤文人

ISBN 978-4-327-44106-7 C1082
定価1,512円(本体1,400円+税)
四六判 並製 音声ダウンロード 152頁
刊行年 2015年7月
NDCコード 837

【関連商品】アウトプットに必要な基本英文法

「英語でコミュニケーションを行なう場面」をイメージし、準備しておけば、話せる!
英語のアウトプットが必要となる状況と話題をピックアップし、そこで使うと効果的な基本表現を多数紹介!
『アウトプットに必要な基本英文法』の実践編! 音声無料ダウンロード。

1.英語で話す場面をイメージする!
自己紹介する、仕事について話す、食事や買い物に出かけて店の人と話す…
英語で話す場面をイメージしよう。

2.基本表現をインプット!
それぞれの場面で英語でどう話したらいいか、考えてみよう。
そしてその基本表現を覚えよう。

3.アウトプットしてみる!
基本表現を覚えたら、実際に使ってみよう。
自動的に口から出てくるようになるまで、何度も練習しよう。

《音声データ》
・音声の種類:HPよりダウンロード 《 音声はこちらからダウンロードできます
・収録時間:60分
・収録言語:英語
・収録スピード:やや速い


<著者紹介>
ジェームス・バーダマン (James M. Vardaman) 1947 年、テネシー州メンフィス生まれ。ハワイ大学大学院修了(専攻はアジア研究)。早稲田大学文化構想学部教授。著書に『アウトプットに必要な基本英文法』(研究社)、『毎日の英文法』『毎日の英単語』(朝日新聞出版)、『アメリカの小学生が学ぶ歴史教科書』(ジャパンブック)、『アメリカ黒人の歴史』『アメリカ南部 ルーツミュージックの文化的背景』(NHK出版)、『黒人差別とアメリカ公民権運動 ―― 名もなき人々の戦いの記録』(集英社新書)ほか多数。

安藤文人 (あんどう ふみひと) 1957 年、岐阜県岐阜市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科英文学専攻博士後期課程単位取得満期退学。早稲田大学文化構想学部教授。著書に『アウトプットに必要な基本英文法』(研究社)、『毎日の英文法』(朝日新聞出版)のほか、『院単――大学院入試のための必須英単語』(ナツメ社)がある。

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